電子書籍の可能性は、私たち個人のワークスタイル、
ライフスタイルを変え、
情報発信の可能性を大きく広げました。

私の知人・友人の電子書籍作家も
4万部、5万部のダウンロードを記録。

今も売れ続けています。

一般書籍では4~5万部はじゅうぶんなスマッシュヒット。

ベストセラー作家と呼べます。

一歩先をいくアメリカでは
2011年にAmazonが電子書籍の販売部数で紙の本を
上回ったことを自社サイトで発表しました。

インターネットの普及は、これまで
個人の情報発信の可能性を大きく広げ、
ビジネスの展開を容易にすることを推進してきました。

インターネットから多くのスター・有名人、
ネット長者達を誕生させました。

個人が成功し輝くための環境を、
どんどん整えてくれているのがインターネットなのです。

そして、ここへ来て
2012年12月にAmazonキンドルがオープン。
そして2013年3月のibookstoreのオープン

http://www.apple.com/jp/apps/ibooks/

・本、活字情報が好き。
・自分でブログ、メルマガ等で発信している。
・いつか本を出版したいと思っていた。
・・・・・・・。

そういう方にとっては絶好のチャンスが訪れれています。

日本の電子書籍市場も、
2017年度に売上が2,300億円以上に達すると予測されています。

その波は、ようやく今、大きくなるところです。

このタイミングで電子書籍を出版して

Amazonキンドルのベストセラー作家

ibookstoreのベストセラー作家

になることが、どれほどの可能性を秘めていることでしょう。

私たちクリエイターズ・パブリッシングもワクワクが止まりません。

ビジネス、個人投資、
コンピュータ・IT、アート
実用・ホビー、
スポーツ・アウトドア、
資格・検定、
暮らし・健康・子育て、
旅行ガイド・マップ、
語学・教育・受験……

これらの分野において、
現在あなたが著者として
ベスト10ランキングに入ることは、
それほど難易度が高いことではありません。

しかしこれが、今後、半年、1年と経っていくと
だんだんとライバルの参入が増え、ランキング上位が難しくなっていくわけです。

大手出版社の既存の紙の書籍も、徐々に電子化をされていくでしょう。

もちろんあなたがよい本を出版する限り、
ベストセラーの可能性はあります。

それに、必要な人にあなたの本が届けば
ランキングなどは気にしなくていいのかもしれません。

しかし、著者としてのブランディングを考えるときはどうでしょう。
数字や順位はわかりやすい指標になるもの。

あなたに
Amazonキンドル ○○カテゴリー 第○位とか
ibookstore ○○部門 第○位
というフレーズをつけることができるのは今が絶好のチャンスであることは
間違いありません。

アップル – アプリケーション – iBooksで電子書籍を購入してiOSデバイスで楽しもう。
iPad、iPad mini、iPhone、iPod touch上でiBooksを使えば、iBookstoreから直接本を購入して、いつでもどこでも読書を楽しめます。